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甲斐國一宮淺間神社
カイノクニイチノミヤアサマジンジャ
紹介
貞観7年富士山大噴火の翌年(865年)、木花開耶姫命(このはなさくやひめのみこと)を、本宮である山宮から現在地にお遷ししてお祀りされたのが起源。
平安時代に定められた甲斐国一宮。
女性神様ということもあり良縁、子授、安産の御神徳があり、地域の産業、葡萄酒醸造の神様でもある。
4/15に行われる例大祭「大神幸祭(おみゆきさん)」は華やかな神輿が甲斐市竜王の釜無川まで水防祈願で訪れる、県下最大の神輿渡御の祭。
施設情報
- 入場料
- 無料
- トイレ
- 1ヶ所








